しばらく
ココログの方はお休みさせて頂きます。
実は、アメブロもやっていて、そちらの方が忙しくなってしまいました。
二足のわらじは、なかなかに維持が難しいです。
アメブロは、病気を公表してやっております。そちらをご覧になりたい方は、アメブロのID取得が必要になりますが、無料で簡単です。
メッセージをお送りくださるか、わたしの個人メアドをご存知の方はご一報くださいませ。勝手なことで申し訳ありませんm(--)m
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一日、一文、やっぱり誤訳撲滅のため、闘うぞ!
ということで、苦手な仮定法。
高校のときは、逃げておりました。
"In investigation, I lost count how many mortels I visited. It would have been discouraging if I had stopped to think about it."
ミステリーによく出てきそうな一文です。
いちいち数えていたら、"discouraging"だというわけですね。
仮定法のほかにも"investigation"には冠詞がついてないな、とか"lost count"は慣用句なのか、とか気になる点が出てきて、引っかかりやすそうです。
9月からの勉強会復帰が不安なこの頃・・・
それにしても、朝寒くて、昼暑くて、しかも湿気があって、眠い・・・
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ついに愛車がやってきたり、着物を着る機会が増えたりして、勉強どころじゃないです。薬のせいもあって、多動障害ではないか、と思うぐらい・・・。
図書館へ行っても落ち着きません。
一日に3回も着物のお着替えをして、写真撮ったりして、いったい何してるんじゃ、わたしは・・・。
今朝は、車の練習までやっちゃたし・・・
いや、どうも楽しいほうへいってしまうのだけど、結果、ぐったり疲れたりして。
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"Eric spent what money he had on food and clothes."
あまり難しそうには見えませんが、持っていたお金を食べ物と衣服に注ぎ込んだ・・・わたしみたい・・・。
それだけではなく、ここは"what"で強調しているのです!
「あり金全部」という意味だそうです。ですので、"spent"は単に使ったのではなく、「はたいた」と訳すのが正しいのでしょう。
うーーん、そうならないように祈ります。
どうも、今は薬のせいもあって、軽い躁状態、うつ状態の反動がやってきていて、買いたかった服だの、靴だの、着物だの・・・安いものばかりですが、積み重なると大変・・・。
仕事は少し頂けるようになりましたので、7月からは自粛します。(って、5月にもそう言ってた気が・・・(゚ー゚;)
そして、ついに、わたくし、ペーパードライバー卒業です。車を買ったのです。
もうすぐ来るらしいです、どうしよう、ドキドキしてきた・・・
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着付け教室後援による、「細雪 2010」が始動しはじめました!
シナリオも書き始めたし、キャスティングも始まりました。予告編まで作ってしまいましたが、着付け教室の生徒さん用です。
遊びなので、原作者のご家族には内緒ですっ・・・って、ここに書いてますが。
クランクインは7月かな、クランクアップは来年4月の予定です。
なーーんて、カッコいいこと書いてしまいました。
小栗にできるなら、わたしにだって監督・脚本、演出ぐらいできるさっ!
(豪語してしまいました・・・小栗ファンの皆さん、ごめんなさい
)
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またまた「誤訳」の話です。
"There was something about these that I knew was right"
簡単そうで、訳すとなると、非常に面倒な一文ですね。おまけに代名詞ばっかりじゃん・・・。わかる人にはわかるけど、事情のわからない人には「あの、その、あれがさぁ、こうなのよ」みたいな文章ですね(^-^;
どこで切るのかが問題・・・
thatの先行詞はどれか? ううむ、やっぱり間違えてたぁ・・・。
"I knew"はカッコで括るべきなのだそうです。これ、絶対、誤訳するわぁ・・・
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"Small wonder a man of his ability is so successful."
この英文、わかります? どこで切るんじゃ? というか、最初の"small wonder"からしてわからないぞ(`ε´)
誉めてるのか、けなしているのか・・・。
実は、誉めているのだそうですが。
こういうThere is , It isのない文章は非常にわかりにくいです。
解答は、越前先生のご本をお読みください。(ここで書いたら、本が売れなくなる・・・いや、なりませんが・・・)
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ううむ、遊びばっかり頭にあって、ちっとも勉強できません(ノω・、)
ブログを使って勉強しようと思い立ちました。
まず、
"She does not look much more than fifty."
おお、わたしのことか??
違いました・・・。この女性は何歳ぐらいでしょう?
"much more” とついていると、「はるかに」という意味なので、「五十をはるかに越えているとは見えない」ということだそうです。
次に、
”She said that that that that that boy used was wrong."
ひえぇ・・・まるでわかりません。だいたい、こんな文章書く人いるのか?
まず"She said that"はわかります。"that boy"もわかります。では、残りのthatはナンなの?
ここがミソです。答えを書くとネタばれになりますので、一緒に考えてください。
こういうのは、予備校に通って英文法などをきちんと習った方なら、わかるかもしれませんね。わたしは独学だったので、英文法はキライで、文法書もちゃんと読んだことないです(ρ_;)
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4月末から行っている着付け教室で、「細雪ごっこ」をしたいと先生に申し上げたら、非常に乗り気になってくださり、「早くしないと一年なんてアッというまに過ぎるわよ」というお言葉で、いよいよシナリオの着手にかかりましたw(゚o゚)w
キャスト候補はたくさんおられ、「面接」により決定するそうです(笑)
先生としては、お教室の名前を背負っての「遊び」ですから、生半可なことでは許しませんよ、ということでしょう。
とにかく、平安神宮のお花見が一番の見所なので、一年がかりです。
来年の4月末にはクランクアップするでしょう(笑)
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